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R&Iファンド大賞2年連続受賞 ― 投資信託/国内株式部門 2020年優秀ファンド賞、投資信託/国内株式グロース部門 2021年優秀ファンド賞 

「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。
ファンド大賞

「運用者に聞く
GSAMの日本株式運用」動画

株式運用部の小菅が投信営業部の大麻と対談形式で「相対的に良好なパフォーマンスと高い投資効率」についてわかりやすく解説します。

 






ファンドのポイント

ポイント1 ポイント2 ポイント3

ファンドの運用哲学および戦略

ファンドの運用哲学


景気変動の影響を受けにくく、持続的な成長が期待できる企業に厳選投資することでリターンを追求します。






(ご参考)投資のプロに選ばれるGSAM*の日本株式運用戦略


本ファンドと同様の運用を行う戦略*は国内投資家に限らず、機関投資家・海外投資家・ファンドラップなど、投資のプロからも人気を集め、残高拡大が加速しています。本ファンドでは、投資のプロに選ばれるこの運用戦略を、個人投資家の皆様へ提供いたします。

*ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントのことを指します。
*日本長期成長株集中投資戦略
出所:GSAM 期間: 2012年3月末~2020年12月末
過去の運用実績は将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

相対的に高い投資効率を実現した本ファンドのパフォーマンス

設定来で相対的に堅調なパフォーマンス


本ファンドの設定来のパフォーマンスは相対的に堅調に推移しており、国内株式市場の代表的な株価指数であるTOPIX(東証株価指数)を上回る水準で推移しています(2021年2月末時点)。



選ばれた理由は「相対的に高い投資効率」


本戦略はなぜ投資のプロから選ばれるのでしょうか。
それは単にパフォーマンスが良好なだけでなく、中長期的に相対的に高いリターンを達成してきた一方、市場の下落局面に強く、市場以下に下落を抑制することで、相対的に高い投資効率を実現してきたことが挙げられます。

出所:モーニングスター期間:2018年2月末~2021年2月末
当該評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果 等を保証したものではありません。
抽出対象はSMA専用、DC専用、ETFは除くファンド中、モーニングスター・ カテゴリの「国内株式・大型成長型」で該当する3年以上のトラックを有するものシャープレシオ:リスク(標準偏差)1単位当たりの無リスク資産に対する超過リターンを測るもので、この数値が高いほど取ったリスクに対して得られた超過リターンが高いこと(効率よく収益が得られたこと)を意味します。





本ファンドが着目する企業の特徴と組み入れ銘柄

過去約30年間で上昇した日本株式はわずか2割程


前述のようなパフォーマンスを実現するためには、どのような銘柄への投資が必要だったのでしょうか。日本株式は馴染み深い資産の1つですが、過去約30年間で株価が上昇した銘柄はわずか2割程です。

一方、大きく成長した銘柄も一部存在しており、良好なパフォーマンスを獲得するためには、少数のグロース銘柄に集中投資する必要があると考えられます。

期間:1989年12月末~2020年12月末
出所:ファクトセットのデータを基にGSAMが作成
国内で上場/登録されている全銘柄のうち、1989年12月末と2020年12月末の両時点の株価が取得可能な1,266銘柄が対象。本ファンドが組入れている銘柄が一定の上昇率を達成することを目標として運用を行うものではありません。



持続的な成長が期待される「再成長期企業」


上昇してきた銘柄には、右図の1と2の2つのパターンがあると考えられます。本ファンドでは、「持続した成長が見込める企業」に着目しており、これには2のパターンである持続的な成長が期待できる「再成長期企業」が含まれます。

安定した資産形成のためには大きな下落を極力避けることが大切です。「再成長期企業」は、安定した事業基盤を持ち、それを足掛かりに事業拡大を進めるため、創業期・成長期における小型の成長企業と比較して、より確信度の高い安定した成長が期待できると考えています。

また、本ファンドでは、価格変動が激しくなりがちな経済成長だけが成長ドライバーとなるような景気敏感銘柄には投資しない方針です。さらに、バリュエーションも注視しており、適宜ウェイト調整を行うなど、リスク管理を徹底しています。

* 右記は、企業のライフサイクルについて理解を深めていただくためのイメージ図であり、本ファンドの運用方針を説明するものではありません。企業のライフサイクルにおいては「創業期・成長期」、「安定期」、「再成長期」のいずれからも「衰退期」に移行する可能性があります。本ファンドのポートフォリオには、再成長期企業の性質を有する銘柄が含まれる傾向にあるものの、投資対象を再成長期企業に限定するものではありません。

* 上記はイメージ図です。



本ファンドの組入銘柄について


本ファンドの組入銘柄は一見すると、誰もが知っている銘柄が多く、なぜTOPIXを上回るパフォーマンスを実現してこれたのか、質問をいただくことがあります。
この理由の1つが集中投資を背景とした、保有比率の高さです。5%超の銘柄も複数あるなど、確信度の高い銘柄にしっかりと投資し、リターンの獲得を目指しています。

* 「日本長期成長株集中投資マザーファンド」のデータであり、比率は対純資産総額比率です。ポートフォリオの内容は市場の動向等を勘案して随時変更されます。例示された個別企業は、必ずしも現在あるいは将来の保有銘柄であるとは限らず、また当該投資戦略に関する投資判断を代表するものでもありません。上記は、情報提供を目的とするものであり個別銘柄の売却・購入・保持等を推奨するものではありません。



ファンド詳細



 

GSAM WEBサイト


投資リスク・費用等について
下記の事項は、この投資信託(以下「本ファンド」といいます。)をお申込みされるご投資家の皆さまにあらかじめ、ご確認いただきたい重要な事項としてお知らせするものです。
お申込みの際には、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
交付目論見書

上記は過去のデータであり、将来の結果を示唆または保証するものではありません。過去の運用実績は将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。使用している写真・イラストはイメージです。