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ファンドの特徴

グローバルの経済成長が収益の源泉


世界人口の増加や経済発展などからグローバル経済は、今後も持続的成長が期待されます。グローバルの経済成長から収益を獲得すべく、グローバルに幅広い資産・戦略を活用し分散投資することで、中長期の安定した資産形成をめざします。

 

期間:1980年~2022年(世界人口は推計、2017年以降のGDPは2017年10月における予測値)
出所:世界人口は国際連合、GDPはIMF(国際通貨基金)World Economic Outlook, October 2017のデータを基にGSAM作成
上記は過去のデータおよび一時点における予測値であり、将来の動向を示唆または保証するものではありません。経済、市場等に関する予測は本資料作成時点のものであり、情報提供を目的とするものです。予測値の達成を保証するものではありません。

 

 

 

 

時代とともに進化する運用


ある時点の“最良”が、将来も“最良”であるとは限りません。本ファンドでは、市場環境等の変化に応じ、資産配分の変更、投資対象の入替えなど、柔軟かつ発展的にポートフォリオを見直します。

出所:GSAM
上記は例示を目的とするものであり、本ファンドの運用の実績を示しているものではありません。

 

 

 

 

GSAMによる日本円投資家向け中長期運用戦略


<運用方針>

  • 1.グローバル経済成長を収益の源泉として、幅広く分散投資を行います。
  • 2.市場の下落に備え、資産価値の減少リスクを抑制することをめざします。
  • 3.市場環境等の変化に応じて、柔軟に投資対象、投資手法、配分比率を見直します。

期間:2015年4月21日(設定日)~2018年2月28日
出所:ブルームバーグ、GSAM  先進国株式:MSCIワールド・インデックス(配当込み、円ベース)、先進国債券:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル・アグリゲート・インデックス(円ベース)
※MSCIワールド・インデックス(配当込み、円ベース)、ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル・アグリゲート・インデックス(円ベース)は、各市場全体の動きをご参考として示すために使用していますが、当該インデックスは本ファンドのベンチマークや参考指標ではありません。 
リスク(標準偏差)とは、全体の結果が平均のところにまとまっているか散らばっているかを表す指標です。例えば、ファンドのリターンのリスク (標準偏差)が小さければ小さいほど、日々のリターンは平均リターンのところにまとまり、それだけリスクの小さいファンドであるということ がいえます。また、ファンドのリターンのリスク(標準偏差)が大きければ大きいほど、日々のリターンは平均から散らばったものとなり、それだけリスクの大きいファンドということになります。 
上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。 
市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。

長期実績に裏打ちされた運用ノウハウ

幅広い資産や戦略に分散投資


市場下落局面における、資産価値減少リスクの抑制には、
常に幅広い資産や戦略に分散投資を図ることが最も有効な方策の一つと考えます。

期間:2015年4月21日(設定日)~2018年2月28日。
株式急落局面は、左記期間において、先進国株式の月次の累積下落率が最も大きかった3期間を指します。
出所:ブルームバーグのデータを基にGSAM作成 先進国株式:MSCIワールド・インデックス(配当込み、円ベース)
※本資料では、株式市場全体の動きをご参考として示すためにMSCIワールド・インデックス(配当込み、円ベース)を使用していますが、当該インデックスは本ファンドのベンチマークや参考指標ではありません。

 

 

 

柔軟な為替ヘッジ


本ファンドでは、外貨建資産について対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの一部低減を図ります。
また、為替ヘッジ比率は、市場環境の変化などにより柔軟に見直します。

上記は例示を目的とするものです。市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。

投資戦略事例

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