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2019年4月26日

GSトータル・リターン

2019年1-3月期の運用状況と今後の見通し

  • 昨年末にみられた景気減速に関する過度な悲観論が後退したほか、インフレ圧力の落ち着き、FRB(米連邦準備制度理事会)の金融政策方針の変更などを受けて、株式をはじめリスク性資産は全般的に上昇基調。
  • 積極・安定とも、株式資産に加えて、金利低下により債券資産も価格が上昇したことから、 パフォーマンスは急回復。
  • 今後も景気拡大は持続するとみており、引き続き、株式に強気。地域別では、先進国よりも新興国の資産に強気。ただし、今後、市場の変動性が高まりには留意が必要。