選択された地域でのサービス
  • 該当するものがありません
地域を選択
Remember my selection
お使いのブラウザーが古いため、当ウェブサイトだけでなく他のサイトにおいても正常にディスプレイされない可能性があります。

2019年5月24日

ゴールドマン・サックス米国REITファンド 愛称:コロンブスの卵

EMAIL THIS

Note: Separate multiple email address with a comma or semicolon.

SEND
Send me a copy

EMAIL THIS

Note: Separate multiple email address with a comma or semicolon.

Your Name:

Your Email Address:

OPEN EMAIL TO SEND
Send me a copy

今あらためて米国リートに注目!

2019年初来、本ファンドは他資産を上回る良好なパフォーマンスを記録 

2019年初来、FRB(米連邦準備制度理事会)が年内の利上げを見送る方針を示したことや、米中貿易協議に進展がみられたことなどを背景に、米国リートをはじめとするリスク資産は大きく反発しました。 

なかでも、本ファンドは年初来、他資産を上回る良好なリターンを記録しています。米国の金利上昇見通しの後退に加えて、米国リートの利益成長率が投資家からあらためて評価されたことが堅調なパフォーマンスの背景と考えられます。2018年、法人税減税の恩恵をあまり受けない米国リートは、利益成長率の観点で米国株式に見劣りしていたものの、2019年は減税効果の剥落により、相対的な魅力度は高まっています。