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これからも、
ITが変える未来への投資

「netWIN ゴールドマン・サックス・インターネット戦略ファンド」は2019年11月29日、おかげさまで設定から20周年を迎えました。1999年の設定当初より、常に時代の先を見据え、一歩先の投資テーマを追求してまいりました。テクノロジーの進化と投資家の皆さまをつなぐファンドとして、長期的な成長が期待できる革新的な企業に投資し続けることを目指します。

20年ファンドは、もっと先へ


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20年ファンドは、もっと先へ。 インターネットが普及し始めた時代に登場し、テクノロジーの進化と共に20年にわたって成長してきた「netWIN」。「netWIN」は常に時代の先を見据え、一歩先の投資テーマ(革新的技術)を追求します。

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インターネットの普及 ADSL*1が登場。この年、国内では家庭でのインターネット利用者が法人利用者を抜き、5人に1人がインターネットを活用するようになる。また、携帯電話におけるインターネットサービスも各社からスタートした。

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オンラインショッピングの サイトが急増 インターネットの普及を受け、2000年代に入るとeコマース(電子商取引、EC)が発展。特にショッピングモールのように1つのサイトに様々な店舗が出店するモール型ECは、便利に買い物ができると利用者が急増。*2

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SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)が ブームに 2008年「iPhone3G」が世界22ヵ国で同時発売。また、この年「Twitter」など、海外で話題となったSNSも日本に上陸。スマートフォンのシェアが急速に拡大し、多くの情報をリアルタイムに閲覧できるSNSがブームに。その後、日本語版「Facebook」などが登場し、SNSは新たなコミュニケーションのツールに。*3

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ウェアラブルデバイスが登場 国内外の様々な端末メーカーから腕時計型、リストバンド型、眼鏡型などのウェアラブルデバイス(装着型通信機器)が登場。この年をきっかけにウェアラブルデバイスはより身近なものとなった。*4

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5G(第5世代移動通信システム)がスタート 世界各国で「5G」の商用サービスがスタート。日本においても、商用サービスの開始に向けて、各通信事業者がスタジアムなど様々な場所で、高速・大容量・多接続・低遅延の「5G」のパフォーマンスを体験できる取り組みを始めている。*5

写真はイメージとして掲載するものです。上記はテクノロジー業界の今後の変遷について理解を深めるための一般的な情報提供を目的としており、本ファンドにおける今後の投資テーマ、投資銘柄等を示唆するものではありません。
経済、市場等に関する予測は資料作成時点のものであり、情報提供を目的とするものです。予測値の達成を保証するものではありません。各資料の作成日時点における情報・予測に依拠しており、高い不確実性を伴います。弊社がその正確性・完全性を保証するものではありません。個別企業あるいは個別銘柄についての言及は、当該個別銘柄の売却、購入または継続保有の推奨を目的とするものではありません。
*1 既設の電話回線を流用した高速データ通信技術。月額固定料金制でインターネットの普及が加速化した。 出典:日本インターネット協会「インターネット白書99」
*2 出典:総務省「平成29年版情報通信白書」、2002年11月6日Amazon社 プレスリリース
*3 出典:2008年6月10日アップル社 プレスリリース
*4 出典:総務省「平成30年版情報通信白書」
*5 出典:2019年2月27日日本経済新聞17面「企業間で5G活用始動」




未来は加速する


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未来は加速する 「5G」と呼ばれる高速・大容量・多接続・低遅延の次世代モバイルネットワークが本格的にスタート。ここから自動運転車や遠隔医療、スマート農業など、モノとモノ同士がインターネットでつながり合うIoT(モノのインターネット)によるビジネスは加速的に進化するだろう。世界 では、未来を大きく変えることが期待されるイノベーションのタネが次々と育っている。「netWIN」は、この先も時代の一歩先をつかむ先見性で、ITが変える未来への投資を追求していく。

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自動運転技術の進化 特定の場所でシステムが全て操作する自動運転レベル4。日本においては2025年を目標として、自家用車・商用車ともに高速道路では完全自動運転が実現していると予測されている。*1

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ブレイン・マシン・ インターフェイス(BMI)の実現 脳と外界との間で直接的な情報のやり取りを可能とする「ブレイン・マシン・インターフェイス」技術が確立されると、人は頭に思うだけで、文字を入力できたり、機械を動かせたりする時代が到来するだろう。*2

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人工知能(AI)がさらに進化 この頃には、AIの能力は「知覚能力」「学習能力」ともに人間の能力に近いレベルまで進化するのではないかと予測されている。モビリティ、医療、ロボットなど多くのモノに、進化したAIが組み込まれることで暮らしやビジネスが大きく変わるのではないか。*3

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量子コンピュータの商用化 従来型のコンピュータに比べて圧倒的な情報処理能力を持つ量子コンピュータが商用化されることで、多くのテクノロジーやサービスが大きく進化。あらゆるモノが効率的でスマートなライフスタイルが始まっているかもしれない。*4

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運用者からのご挨拶 設定から20年、長きにわたり運用し続けてこられましたのも、ひとえに皆さまのご愛顧の賜物と深く御礼申し上げます。 この先も未来の技術、未来のテクノロジーへ投資することで皆さまの資産運用に貢献すべく尽力して参ります。

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(米国)ファンダメンタル株式運用グループ 共同リード・ポートフォリオ・マネジャー
Sung Cho(サン・チョ)(右)
Brook Dane(ブルック・デイン)(左)

写真はイメージとして掲載するものです。上記はテクノロジー業界の今後の変遷について理解を深めるための一般的な情報提供を目的としており、本ファンドにおける今後の投資テーマ、投資銘柄等を示唆するものではありません。
経済、市場等に関する予測は資料作成時点のものであり、情報提供を目的とするものです。予測値の達成を保証するものではありません。各資料の作成日時点における情報・予測に依拠しており、高い不確実性を伴います。弊社がその正確性・完全性を保証するものではありません。個別企業あるいは個別銘柄についての言及は、当該個別銘柄の売却、購入または継続保有の推奨を目的とするものではありません。
*1 出典:国土交通省「令和元年版 交通政策白書」を基にゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント作成出
*2-4 出典:文部科学省科学技術政策研究所「第10回 科学技術予測調査報告書(分野別科学技術予測)2015年9月」を基にゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント作成



基準価額の推移と組入銘柄の変遷

netWINの分配金再投資基準価額の推移と組入銘柄の変遷


上記は過去のデータであり、将来の結果を示唆または保証するものではありません。投資価値および投資によってもたらされる収益は上方にも下方にも変動します。この結果、投資元本を割り込むことがあります。上記の分配金再投資基準価額は信託報酬控除後のものです。分配金再投資基準価額とは、本ファンドの決算時に収益の分配金があった場合に、その分配金(税引前)で本ファンドを購入(再投資)した場合の基準価額です。ポートフォリオの内容は、市場の動向等を勘案して随時変更されます。上記はあくまでも過去の一時点における組入銘柄であり、将来にわたって引き続き当該銘柄を保有、または保有しないことを保証するものではありません。また、個別銘柄の売却、購入または継続保有等を推奨するものではありません。個別企業あるいは個別銘柄についての言及は、当該個別銘柄の売却、購入または継続保有の推奨を目的とするものではありません。



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